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歴史を感じる吉亭茶の間の囲炉裏。 |
吉亭母屋を北庭から望む。(有形文化財) |
| 米沢牛・山懐料理 吉亭 よしてい の紹介 |
1.吉亭の建物
1919年(大正8年)8月に建てられた城下町米沢らしい商家造りの建物。江戸時代からの米沢織織元旧吉澤邸の屋敷を そのままに使用。明治時代以前は上杉家家老屋敷跡。1972年(昭和47年)の東宝映画「忍ぶ川」の撮影のロケ地。 2002年(平成14年)10月、文化庁の有形文化財建造物に登録。 |
2.吉亭の土蔵
米沢ではめずらしい3階建ての土蔵。中に入っているものは何でしょう? それは、先祖が残してくれた昔の暮らしのあれこれを今に伝えるもの。 (文化庁登録の有形文化財建造物) |
3.吉亭の栗の老木
樹齢約300年の栗の老木。年をとりすぎて、自分では体を支えられないので杖をついています。 でも、まだまだ元気です。今でも甘く大きな実がなります。 女将が煮た渋皮煮の栗を、口にされたお客様は運がいいです。 |
4.吉亭の店内
大正浪漫をほうふつさせる粋な演出の店内。ご予約でご利用できるお座敷(個室)の席と 一見のお客様でもご利用できるフリー席があります。 (※18:00以降は要予約) お座敷はご宴会、ご接待等で是非ご利用ください。108名様までのお座敷でのご宴会が可能です。 |
5.吉亭の七不思議
吉亭は古い商家の建物ですので、いろんなところに、現代にはない「謎」が潜んでいます。 家のあちこちに残された昔の足跡をご紹介します。 題して「吉亭の七不思議」。 |
6.吉亭の雪景色
吉亭の雪景色もなかなかのもの。 一見の価値あり、というより雪見酒は日本古来より風流なものです。 米沢牛のすき焼き鍋をつつきながら、吉亭「雪見の宴」などいかがなものでしょう? |
7.吉亭の一本桜
長く厳しい米沢の冬に、春の訪れを告げる吉亭の桜の開花! 米沢市内で最も早く咲く、吉亭の桜の木の紹介です。 |
8.吉亭の日本庭園
吉亭の庭園は米沢市内では、最も古い庭園のひとつに数えられております。 大正年間に建てられた館は、江戸後期からの日本庭園に囲まれおり、 予約制の座敷からは、庭園を眺めながらゆったりとお食事がます。 |
9.吉亭の紅葉
雪のない季節に別れを告げる、吉亭の紅葉。 これが散る頃には雪景色に・・・。米沢の四季をお楽しみ下さい。 |
10.庭木の雪囲い
米沢は全国でも有名な豪雪地帯。 それに備え、庭木が雪の重みで折れない様、 木の板で覆います。 |
11.大雪グラフティ
21世紀の始まりの年、 米沢は史上稀に見る大雪となりました。 まさか2階から出入りするとは・・・。 |
12.米沢・四季の詩
米沢は日本国内では、最も四季のはっきりした地方と言われます。 その米沢、四季折々を詠みます。 |
13.吉亭の環境問題対策
地球温暖化の環境問題が叫ばれ幾久しい今日ですが、 当吉亭でもここ数年来、節電面を含め対策を考えております。 特に寒暖の差が激しい米沢では、ランニング費用面でも効果が大きいです。 |
14.吉亭の米沢牛・山懐料理
吉亭が厳選した最高級黒毛和牛と山懐料理。 風雅な織元の屋敷で食する、贅沢な牛肉料理と山懐料理の味わいは格別です。 |
| 人気メニュー紹介 詳しくはおしながきのページをご覧下さい。 | ||
霜降りサーロインステーキ 5,700円(税込5,985円)から |
昼の膳 牛づくし 3,500円(税込3,675円) |
牛焼売 (しゅうまい) 600円(税込630円) |
世界のワイン を 各種揃えています。 |
すき焼き 5,500円(税込5,775円)から |
山懐しゃぶ会席 6,600円(税込6,930円)から |
| その他 | |||
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